三菱地所とアフタヌーンティーがつくるJR「船橋」駅徒歩10分の免震タワーレジデンス

免震構造概念図

先進の技術を採用した免震タワーレジデンス。

あなたのご家族のかけがえのない暮らしのために、末永くお住まいいただくために――。
建物の基礎と上部構造の間に免震装置を配し、大地震による地盤の揺れが直接建物に伝わりにくくする免震構造を採用。
一般の耐震構造などに比べ、阪神大震災など震度7クラスの地震でも上部構造の損傷を低く抑えることができます。
また、ゆっくり揺れることにより、家具の転倒などによる二次災害も制御できます。

地震の揺れが到達する前にお知らせする緊急地震速報サービス

気象庁が提供する緊急地震速報のデータを棟内の地震情報受信機にて高速演算し、
大きな地震(概ね震度3以上)が到達する前に住戸内の住宅情報盤から音声とピクト表示により警報を出力するサービスです。
地震到達前・直後・1分後の段階で次に取る行動などをナビゲーションしてくれます。
また、運行中のエレベーターについても閉じ込めなどの事故が起きにくいように最寄の階に停止させます。
その他、防災マニュアル・DVDの配布などで防災意識の向上にも努めます。

住宅情報盤による音声ナビゲーション(イメージ)

地震波をキャッチする流れ

地震速報システムについての注意事項

  • 本システム自体で地震による被害や損害を軽減するものではありません。事前の心構えをご理解の上で緊急地震速報をご利用いただき、入居者様ご自身で被害や損害を軽減するものです。
  • 気象庁の観測点機器の誤作動や気象条件により誤報を速報することがあります。(万が一、誤報が発生した際は、地震速報のキャンセル報が発信されます。)
  • 震源が近い地震が発生した際には、気象庁からの速報が間に合わない場合があります。
  • 気象庁からの速報を受けてネットワーク経由で速報を発信します。ネットワーク上での不具合や計算時間のロスにより、速報の誤報や遅延を発生することがあります。
  • 速報のためのネットワークや機器は定期点検や機器故障、機器自体の機能により発報できない場合があります。

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