三菱地所とアフタヌーンティーがつくるJR「船橋」駅徒歩10分の免震タワーレジデンス

あなたに、家族に、とってもやさしい暮らしを贈る。
三菱地所とアフタヌーンティーのコラボレーションにより誕生する地上38階・総戸数315戸の『パークハウス プレシアタワー』。
それは、室内から共用空間までのすべてにアフタヌーンティーのテイストをちりばめたタワーレジデンスです。
アフタヌーンティーのコンセプトでもある「手の届く贅沢」が隅々まで息づく上質な空間に、空を見晴らす開放感。
午後の紅茶を楽しむようなゆったりとした時間を。家族みんなが穏やかに、伸び伸びと暮らせる住まいを。
あなたに、家族に、とってもやさしいタワーを、ここにお贈りします。

肩から力を抜いた上質な日々の生活を実感してください。
株式会社サザビーリーグ 取締役会長 鈴木 陸三

三菱地所とアフタヌーンティーがコラボレーションをはじめて約10年。
住宅という業態を通じて「手の届く贅沢」「ひとつ先のライフスタイル提案」をお届けしています。
『パークハウス プレシアタワー』は、隣接する「パークハウス プレシア」の第二弾となります。
「パークハウス プレシア」は、非常に生活者に受け入れられ短期間で皆様にご購入いただく結果となりました。

そして『パークハウス プレシアタワー』は「やさしいさんかく」を基本コンセプトに、アフタヌーンティーのもつ「心地よい生活」というソフトな部分と、三菱地所のもつ技術などのハードな部分をセットにした、今までとは違ったタワーマンションが実現したと思います。
タワーに住まいながらも「肩から力を抜いた上質な日々の生活」を送る。
そんな暮らしを『パークハウス プレシアタワー』でぜひ実感してください。

文豪が愛した「三田浜楽園」
「パークハウス プレシアタワー」は、三田浜楽園という旅館の跡地に誕生します。
三田浜楽園は、昭和2年の創業から約70年以上の間、東京近郊の観光地として多くの人に慕われていました。
かつて敷地内には、割烹温泉旅館・遊園地・動物園・野球場・プールなどがあり、旅館には文豪がよく滞在し、執筆活動などを行ったと言われています。
そして、今、文豪が愛した地としての誇りを受け継ぎ、三菱地所が超高層タワーレジデンスを皆様にお贈りします。

※掲載の写真はモデルルームGタイプメニュー3(平成19年8月撮影)のもので、標準仕様のほかに一部オプションが含まれます。
また家具・備品等は販売価格に含まれません。クロス、面材、フローリング材等はカラーセレクトにより異なります。

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